とよた地域材利用促進協議会 木づかいで、森と地域を元気に!

豊田市産材を活用した木造住宅2

豊田市産材を使った木造住宅の一例を紹介します。


建築年平成20年
延床面積33坪
間取り3LDK
家族構成4人
樹種ヒノキ、スギ
主な使用部材構造材
使用量15m3


施主さんの声


工務店さんと1年かけて設計し、大変なこともありましたが、大きな吹き抜けと木の温もりを全身で感じられる家ができ、家族みんな喜んでいます!


とよた地域材利用促進協議会とは?

とよた地域材利用促進協議会は、豊田市の森林から伐採される原木から生産される木材(地域材)の利用を推進するため、市や木材関係事業者により結成されました。地域材を利用した住宅の普及や、住宅以外でも地域材を利用した製品の普及啓発を行い、地域材を使うことで豊田市の森林が健全に整備されることをめざしています。

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